The Report Of 21,11,1999 サンニコ In 龍野
| The
Report. Written By AndrewUMEDA | |
| LMRの坂井です。レポートというよりは説明ですね。 この日のサンニコ、LMRサイドからたくさんの新人さんがこられた記念すべきゲームだったんですよね。 大学祭で出店(射撃場)を出して、そこで知り合った方々や、HPで知り合った方々が一挙に参加されるという、それはもう・・・まるでオフ会のような様相を呈していたわけだな、これが。 まぁそんなわけで、LMRメンバーと有効チーム、新人の方々あわせて数十名での参加に、トムキャット田中さんは大喜び、主催のSSCさんは大忙し、だったんじゃないでしょうか?いやー、いろいろすんません。お世話かけます。 もーねー、正直言ってねー、わっけわかりませんでしたわ。 かなりメダパニはいってましたね、あたしゃ。 すいません、力なしで。もっといろいろしなきゃならなかったのに。 いつもは岡山の方々と、姫路のSSCさん、トムキャットの田中さん方その他もろもろでのゲームになるんですけど、今回は岡山チームの方々が参加されてなかったんですよね。 そのかわりってゆっちゃったらなんなんですけど、LMRとその仲間たちが大人数で参加ってことで、結果的にだいたい通常どおりの人数でのゲームができることになったわけなんです。 初めてのサバゲを体験する方、半年ぶりにサンニコに参加する人(僕じゃないか)、スキルアップをねらうゲーマー・・・ いろんな想いが交錯する中、爽やかな秋晴れの空のもと、龍野の某山中で、過去にサンデーニコニコサバイバルゲームと呼ばれたゲームが開始されたわけなんですよね。 最後にある私のレポートはフィクションです。念のため。 | |
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| The
Report. Written By V-MAX | |
| 天気は快晴、気温も20度前後と絶好のサバゲ日和。 今回は新人さんがいっぱい来るって事で集合するのも楽しみだった。 で、集合場所の「姫路西IC」に着くと、いっぱい人が集ってる・・・ その中で目をひいたのは島さんのプレリュードの「LMR」のプレート!! 恥ずかしい!!!もっと完成度の高い物を作りましょうよ・・・ あれなら作らない方がマシってもんですよ。 (とりあえずで作ってん!時間なかってん!島氏談) 朝から不安を残しながら、「LMR様御一行」は菖蒲谷へ・・・ フィールド入り口の山道で道を間違う車が多かったので、更に不安は増大した。 なんとか無事にフィールド到着、ヤレヤレ・・・ ゲーム開始前にみんなの装備を見てまわる。 結構な装備が揃っているではないか・・・とても新人とは思えん。 うちのチームはやっとBDUが揃ったというのに・・・ そんなこんなでチーム分けがされた、 「黄・岡山姫路連合+チームM4 VS 赤・LMR&その他もろもろ連合」だ。 そして、ゲームは開始された・・・・ 第一ゲーム。 スタートはセーフティ側から、取りあえず山を登る事にする。 何人か新人さんを連れて行って、地形を憶えてもらわなければ。 しかし、そんな余裕は無かった・・・尾根の裏側から敵が攻めてくるではないか。 「引き付けて迎撃だ」と思い、隠れて待つ。 射程距離まで引き付けて、トリガーを引く・・・ 「ミュイン」と鈍い音がする・・・バッテリーが弱い!!! しかも、敵に見つかってしまった、後退する。 攻めるか、守るか悩んでいたら、山下のオジサマに狙い撃ちされて あえなくゲーム終了。一方的な黄チームの勝利。 第二ゲーム。 池側からのスタート。今度も山に登る。 また反対なので新人さんを引き連れてダッシュで山を駆け上がる。 頂上手前でポイントを取る、そして後を見ると・・・いない、誰もいない。 数分経ってから何人か集ってくる。 後を気にしながらだと周りが見えず・・・尾根で隠れていたら 表側から集中砲火、急いで裏側に逃げる。 裏側に敵を発見、一人仕留めるが、斜面から狙撃される。 展開とかわからないまま、ゲーム終了。不満が残る。 お昼休憩・・・ いつもの様にみんなで仲良く昼食。 食後には試射大会・・・今後、購入する銃の参考になった。 午後からScWATさん、ちょーさん、高砂「BOMB A HEAD」さんが参加。 我々のチームにScWATさん、ちょーさんが加わる事になった、頼もしい。 第三ゲーム。 セーフティ側からのスタート。川沿いを攻める事にした・・・ 川に到着すると、いきなりの長距離射撃。とっさに身を隠した時に 無線のイヤホンが切れる。そんなアクシデントも無視してひたすら川沿いを進む。 沼のあたりで味方が撃ち合いを繰り返しているが、一人また一人とやられていく、 生き残ったのが俺だけ、気が重い、援護が無い。 敵が集っている所まで隠れて進み、そこで一気に奇襲をかける、2人ゲット。 そこで平地に乗り出したが、山側からの射撃を受け、ゲーム終了。 どうやら、赤チームが初勝利を上げたようだ。 第四ゲーム。 池側からのスタート。平地をScWATさんについて行きながら無線の勉強をしよう。 ダッシュで確実にポイントを取りながら前進。 前衛にScWAT澤田さん、後衛にScWAT野口さんがついている。 前衛の状況を澤田さんが知らせ、野口さんがそれに対して展開をつたえる。 さすがだ、無線慣れしている。野口さんの指示に従い、川に降りる事にする。 川には澤田さんがいてフラッグアタックの機会を伺っていた。 そこで、澤田さんは何人かフラッグを裏側から狙わせて 俺と澤田さんで敵を引き付けるという作戦を立てる。 掛け声と共に一気にフラッグまでダッシュ。 弾をばらまきながらの作戦は効果的だった。 案の定、澤田さんと俺は蜂の巣にされたが上手く敵の目を引き付ける事が出来た。 そして、赤チームの連勝。ScWATさん効果だ。 第五ゲーム。 セーフティ側からのスタート。川ルートの人間を減らし山から攻めるという作戦だ。 山を一気にかけ登る、尾根沿いに進み、表側と裏側の様子を見ながら前進。 しかし、いきなり無線で「ゲーム中断」の知らせ。 一般人の車両が通るということでの中断だったらしい。 5分ほどでゲーム再開。 裏側の部隊が前に進んだのを確認して、表側にまわる事にする。 そこで無線が入る「川側ルート全滅」・・・そこで「攻めるか守るか?」と質問。 フラッグを守る坂井さんから「こっちは3人おるから大丈夫だよ」との事。 そこで「ここは攻めます」と連絡を入れる、そこでだ・・・あの無線が・・・ 某S氏から「命大事にして進んで」と・・・・キレた!!! 「わかっとるちゅうねん!!!」と怒りの通信を入れて無線を切る。 たった一人で攻めるのに「命大事に」はないだろ!!! こっちの状況も考えろっちゅうねん!!!! しかもその後すぐに下からの集中砲火でやられてしまうし・・・ (この一件は後のLMR会議でS氏の勘違いと判明、ヤレヤレ・・・・) (この命大事に、はフラッグを守る僕たちに宛てた通信だったのだ。いやぁ、僕らはまだまだ無線の使い方がなってないなー 坂井談) 第六ゲーム。 池側からのスタート。作戦は山からの遊撃を担当。 このゲームは最悪だった・・・・ 尾根から裏にまわる、しかし引き連れてきた仲間が全滅・・・ 焦りながら隠れる場所を探していると、山の上に人影が。 とっさの反応で射撃・・・しまった!!! なんと味方のジオンさんを撃ってしまった。 しかもそのおかげで敵に気付かれてしまう・・・取りあえず身を隠す。 敵が大声で会話をしている「誰々いる?」とか「あの辺りに敵がおるけどどうする?」 とか、こっちにしてみれば、かなり脅威だ。 下手に動く事も出来ず・・・そのままゲーム終了。最悪の結果だ。 最終ゲーム。 セーフティ側からのスタート。みんな疲れの色が見え始めていた。 作戦は全員で平地を攻める総力戦。 俺は川沿いを進み奇襲をねらう。援護に島さんがついてくれた。 ちょっと不安もあったが・・・心配は無用だった。 島さんが上手く敵を引き付けてくれた、おかげで楽に前進できた。 しかも、奇襲の絶好のタイミングを教えてくれるじゃないですか・・・ 敵の真ん中で一気に弾をばらまく、気持ちの良いくらい敵が死んでいく。 その後、川を進んできた敵に島さんがやられ、続いて俺も弾丸補給中にやられた。 「ひさびさにいい仕事をした・・・」そんな気分になった。 ゲームも赤チームの勝利だった。 今回のゲームは人数が多かった・・・ そして、指示を出す難しさ、仲間を守る難しさをしりました。 | |
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| The
Report. Written By Shima | |
| 昼食を取った後の本日3回目の戦闘をレポート致します。 我々赤軍はLMR・ScWAT・神魔・高砂チーム・ケルベロス・IORI・モリティアの約20人の連合チームです。 また黄軍は強敵で熟練の田中さんチーム、同じくチームM4他 初参加のボンバーヘッド・ピースメーカー・朝倉チーム他、の約同数との戦いとなりました。 作戦と致しましては、山側ルート・川側ルート・に別れ攻めると言う一般的な作戦でした。 と言うのが本日初参加の方々が我軍にも14名ほどいたからです。 さてこの戦いで私は川側ルートを攻めましたので以下の内容は川側の戦況のみをレポート致します。 川側ではLMRから私・クワチャン・ジオンさん・他、チョーさん・ケルベロスからは3名で計7名の小隊です。スタートと同時に敵フラッグ40M付近まで一気に征圧すると言う電撃作戦でした。 「スタート5秒前!」「4・3・2・1・スタート!」と坂井氏が叫ぶ! と同時に全員が各方面にダッシュ!我々は、「おりゃ〜いくぜ!付いて来い!」とベトナム装備ゲトゲトのクワチャンが猛ダッシュ。 その後に島→ケルベロス3人→少し後からチョーさん→ジオンさんと続きました。 全員が川の中を全速力で水飛沫を上げながら、木々を潜りながら突き進みます。 そして我々は発砲する事無く川側における最終安全ポイントまで到着しました。 しかし作戦はここから更に20M程突き進み、敵を側面から征圧しなければなりません。 ここからが本番です。身体を乗り出したとたん、狙撃されるか、蜂の巣にされるか、いずれにしても楽ではありません。そんな事を一秒程迷った直後、「敵!」とクワチャンが発砲。確かに敵一名が確認できました。 私とクワチャンとで集中砲火。見事敵一名をヒット。 次の瞬間、クワチャンが猛ダッシュ! 私とケルベロス3人が発砲音しか聞こえない見えない敵に援護射撃。 無事クワチャンが作戦ポイントまで到着しました。 彼が大きく手を振って我々に来いと合図を送ってきました。 私はケルベロス3名に間隔を空けながら送り出しました。 2方向からの援護で安易に作戦ポイントまですすみます。 直後、後方支援を受けながら私も作戦ポイントまで到着。 私は敵側面を征圧出来た事と、中央エリアの敵軍が少なくなった事から安全だと判断し、無線にて「川側ルート確保!!」と打電しました。 さて、ここからがフラッグゲットへの最終章です。クワチャンとケルベロス一名が山を越えてフラッグ裏側に移動。ケルベロスの2名が山の中腹に移動。 ジオンさん・チョーさんが作戦ポイントから移動。 「その後の状況を説明してください。」とScWATのヒデさんから入電。 私は上記の移動状況を伝えました。 「全員川側から進める人は進んでください。!」とScWATさんから指示されました。 この的確な指示から、川側に援軍が集まり出しました。 そんな中、中腹付近ケルベロスの1人が相打ちで戦死。私はその中腹に移動。 「僕、ここから一気に駆け下りてフラッグを狙います。援護お願いします。」 と言い残すと少年兵とも言える若い大学生の彼が一気に走り出しました。 「無駄死にはさせないぞ!」と私は有る限りの弾丸を撃ち尽くしました。 この彼の行動がこのゲーム勝利への最大のポイントとなりました。 私が援護しながら全体を見ておりますと、彼が駆け下りだしたのに影響されてかどうか、各方向からフラッグへと立ち上がったのです。 チョーサンやヒデさんらは、数十メートルの上り坂を掛けあがっていたし、他多数の方々もダッシュをかけました。 結果、先程のケルベロスの彼が見事フラッグをゲットしたのでした。 彼にとっては一生忘れる事の出来ないゲットになる事でしょう。 また我々7名の小隊ですが最終的に6名が無事帰還できた事は非常に個人的には意味の有る戦闘だったと満足しています。 最後になりましたが、このレポートは私の参加した川側ルートのみの内容となり、我々1小隊が、いかにも勝利へ導いた様に伺えるかも知れませんが、決してそうではございません。 作戦ポイントまで無事行けた事も中央エリアが開けた事も山側で戦ってくれた同士のお陰ですし、敵側の山の尾根を攻めてくる狙撃部隊からフラッグを守ってくれた我が狙撃部隊の方々、また坂井氏の残り時間の通達と点呼確認、ScWATさんの的確な指示等全てが一つと成り、勝利を掴んだと確信致しております。 非常に楽しかったサンニコでした。 by shima | |
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| The
Report. Written By Kawamura | |
| 11月21日のサンニコに参加させて頂きまして有難うございました。 今回のゲームを準備し、いろいろとお世話していただいた皆様に感謝いたします。 感想ですが、まず真っ先に思いついたのは、今回初参加である私河村を含め、初参加の方にLMRの方々がいろいろ気を使って下さいました。 車で姫路西ICで集合の時、ステッカーをプレリュードに貼ってあったので、すぐにLMRの方と判り助かりました。 ちょっと朝早く着き過ぎまして、右翼関係の人に間違えて声を掛けてしまって赤面しました。 ローソンに移動するとき、どれがLMRの関係者の車かわからなくなってしまって、後続のケルベロス君にも迷惑を掛けてしまいました。 「サンニコに行こう!」というステッカーでも作ってみんなで貼ればよかったかな? 何とか無事に現地にたどり着けることが出来ました。 途中山道で後続のAE92の人に追い越され、置いて行かれました。物凄い勢いで過ぎ去っていくAE92を見ながら「無事にたどり着くのか?」と心配になりました。プレリュードが前を走ってくれたので、何とかなりましたが・・・ ブルーシートを忘れてきたんですが、チームM4の方が親切にも貸して下さって冷たく濡れた地面に銃を置かずにすんで助かりました。 (みっちゃく、ありがとーね 坂井談) その後、この方々が地形の説明をして下さいました。 しかし、地形を生かした戦い方が出来なくて残念でした。ロングバレル仕様の山猫SG-1が思うように振り回せず、しかも重たくて役に立たなかった。やっぱMP5かな?! 一回目のゲームでMP5用の200連マガジンを紛失してしまいました。 そのとき、今回のゲームを仕切っておられた方が「みなさん、見つけたらよろしくお願いします。」と皆さんに言ってくれました。あれは大変嬉しかったです。自分達のチームがゲームを主催する時もこうありたいですね。 結局ゲームに夢中になって忘れてしまい、今思い出しました。 お昼ご飯の時に、個人参加である私やモリティアさんやIORIくんや朝倉くんの所にLMRの方が回ってきて、いろいろ話し掛けてくれました。それぞれチーム単位で参加されていた方々はそのチームで固まってしまっていたので、多少の疎外感を感じましたが・・・ まあしょうがないとは思いましたが。でもこういうのはまず自分から話し掛けないとネ! でも、結構いろんな人とお話が出来て楽しかったです。 「おっちゃんにまかしとき!」(ウージーとボルトアクションライフルを使用してた方) (これは山下のおじさまですね 坂井談) いろんな年代の方がいてたのでビックリしました。 (このコ18歳以上?と思ってしまった人が居ておられました。ゴメンなさい。) 加古川から3人で来られた方、最初怖かったけど、話してみたら面白かった。 やはり同じ趣味で集まった人達なので判り合えるんだと思いました。 (ニュータイプへの覚醒?) グレーを基調とした迷彩服にタクティカルベストのお二人が参加されてから、赤チームが連携プレイを発揮してました。 (ScWATの野口さんと澤田さんですね。お二人が加わってくださった2ゲームは、赤軍が勝ちました。ScWATさんが加わるとゲームが締まる締まる! 坂井談) 一人で川側に向かったら、赤チームに制圧されててあっけなくやられました。 その後、10人ぐらいダーと走ってきてポジションに付き、援護射撃と前進を交互にしながら黄色チームの旗に近づいていきました。激しい銃撃戦の末、フラッグを奪われました。 セーフティーゾーンで見てたのですが、号令を掛けながら侵攻していく様はまるで映画のワンシーンのようで見入ってしまいました。やっぱサバゲーはかっこいい! 加古川から来られた方と連携で赤フラッグに侵攻しました。 M60の援護射撃を受け、4人で突撃しました。銃を乱射しながら全力疾走し、フラッグを奪い取った後、互いに手を叩き合いながら、喜びを分かち合いました。 初対面なんてカンケーない。初参加なんてカンケーない。一人で来たってイイジャない。 やはり人は判り合えるんだ!(ニュータイプへの覚醒?!もういいって・・・) 興奮覚めやまぬまま、一週間仕事しました。あの感動と興奮は忘れることは無いと思います。 また参加させて下さいね。 今回はいい経験をさせていただきました。いろいろ勉強になりました。 長々と思い付くまま書いてしまいました。ゴメンなさい。 これからもよろしくお願いします。 | |
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| 皆さん、レポートありがとうございました。こんなにたくさんいただけて感動です。しかも内容が素晴らしいじゃないですかほんとに。あたしゃUPしながら、気がついたらキーボードの前で涙を流していましたよ。 ほんまありがとうございます。またサバゲしましょーね。 僕もちょっとレポート書いてもいいですか?いつもゲームに参加しない不届きな僕が久方ぶりに参加できたゲームなので嬉しくてね。書きたいんですよ。 うひひ。じゃあいきますよ。 <第一ゲーム> 無線で時間ごとに点呼と時間経過を伝えながらフラッグの守り。敵はこなかった。おわり。 <第二ゲーム> 無線で時間ごとに点呼と時間経過を伝えながらフラッグの守り。木に登って敵を迎撃しようと思ったけど登れなかった。おわり。 <第三ゲーム> 無線で時間ごとに点呼と時間経過を伝えながら尾根の裏で待ち伏せ。。敵と遭遇しなかった。おわり。 <第四ゲーム> 無線で時間ごとに点呼と時間経過を伝えながら大迂回して進軍。迂回しすぎて敵と遭遇しなかった。おわり。 <第五ゲーム> 無線で時間ごとに点呼と時間経過を伝えながらフラッグの守り。すごくうんこがしたかった。うんこをしてるうちにゲームは終わっていた。おわり。 ・・・・。 あかんやん!俺あかんやん!! |